5月の営業報告

『聴くシネマ×観るロック』のレビューが、「Sound &Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2012年 06月号」(レヴュワーは横川理彦さん)、「レコード・コレクターズ 2012年 06月号」(レヴュワーは岡田敏一さん)、「ecocolo (エココロ) 2012年 07月号」に掲載されました。ありがとうございます。


「CD Journal (ジャーナル) 2012年 06月号」では、新作『デティケイテッド』がリリースされたウィルソン・フィリップスのインタビュー記事を担当しています。

Wilson Phillips - Good Vibrations

娘たちが頑張った!

「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2012年6月号」では、クロスレヴューに参加してノラ・ジョーンズから東京女子流まで採点。前にやった時もノラ・ジョーンズのアルバムを採点したことを思い出した。それに加えてベスト・コースト『ジ・オンリー・プレイス』評を担当しています。

Best Coast - The Only Place - David Letterman 5-16-12
ファッションはやや垢抜けたけど音楽性は不変!

「CROSSBEAT (クロスビート) 2012年 07月号」にコラム「シネマ酒オン・ザ・ロック」が掲載。お題は『永遠の僕たち』

Nico - These Days
 
結局、残ったのは作者のジャクソン・ブラウンのバージョンじゃなくてこっちだったよな。

  「映画秘宝 2012年 07月号」では、同じページの添野知生さんともどもキャメロン・クロウを取り上げた「サントラ千枚通し」のほかに、『アメイジング・スパイダーマン』についての期待を書くはずが不安ばかりを書いてしまった(自分がどれだけトビーとキルスティンの『スパイダーマン』を愛していたか分かった)ミニコラム、『サニー 永遠の仲間たち』の挿入曲についてのコラムと『ミッドナイト・イン・パリ』考察を書いています。

『幸せへのキセキ』予告編
 
遂に今週公開。

以上、よろしくお願い致します。
on 6/03/2012 by 長谷川町蔵(はせがわまちぞう) |