6月の営業報告

「シアターカルチャーマガジンT. [ティー]」夏号に『アメイジング・スパイダーマン』評(マイルド味)を書きました。

「CD Journal (ジャーナル) 2012年 07月号」では、「アメリカ学園天国」でフレディ・ハイモアとエマ・ロバーツの共演作『最低で最高のサリー』を紹介。またアッシャー『ルッキング・フォー・マイセルフ』と『Funny People』改め『素敵な人生の終わり方』評を担当してます。

『最低で最高のサリー』予告編

つい最近まで高校生役だったマイケル・アンガラノが伝説の先輩役に!学園映画シーンの移り変わりは早い。


「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2012年7月号」では、『エレクトロ・ヴォイス〜変声楽器ヴォコーダー/トークボックスの文化史』評を担当。

Jonzun Crew - Pack Jam

最重要曲として取り上げられてるのがコレだというだけで、どんだけトンでもない本だか分かるというもの!

「CROSSBEAT (クロスビート) 2012年 08月号」にコラム「シネマ酒オン・ザ・ロック」が掲載。お題は『ドラゴン・タトゥーの女』


  「映画秘宝 2012年 08月号」では、「サントラ千枚通し」のほかに、『アメイジング・スパイダーマン』評(ワイルド味)、『きっとここが帰る場所』、『素敵な人生の終わり方』、『最低で最高のサリー』の紹介をしています。

「サントラ千枚通し」で取り上げたブロードウェイ・ミュージカル『ニュージーズ』のトニー賞パフォーマンス


こちらは舞台版の基となった92年の映画版。歌い踊るクリスチャン・ベール!まさかこの新聞少年が僅か6年後に大富豪ブルース・ウェインになるとは・・・。

以上、よろしくお願い致します。