12月の営業報告


「ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2014年 1月号」 に「シネ曼荼羅〜ベイビー」が掲載。今回取り上げたのは『ゴーン・ガール』。


「長谷川町蔵のサウンド・トラック野郎」 が更新。今回は「2014年を振り返る」。


「CROSSBEAT YEARBOOK 2014 (シンコー・ミュージックMOOK)」で年間ベスト20アルバム、音楽映画ベスト10、プリンスについてのコラムなどを書いています。


「CDJournal2015年 1月号」に「アメリカ学園天国」が掲載。今回紹介したのは『きっと、星のせいじゃない。』です。


「ぴあ Movie Special 2015 Winter (ぴあMOOK)」でも『きっと、星のせいじゃない。』を紹介しています。



「レコード・コレクターズ 2015年 01月号」ではポール・マッカートニーやストーンズ、フー(ついでにカニエ)が登場するドキュメンタリー映画『12−12−12ニューヨーク、奇跡のライブ』の紹介をしています。



表紙がド渋な「映画秘宝 2015年 02月号」ではサントラ・コラムに加えてジェイソン・ベイトマン監督&主演作『バッドガイ 反抗期の中年男』を紹介しています。



「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2015年 01月号」で「ラップ/ヒップホップ ベスト10」の選出に参加しているとともにドゥービー・ブラザース新作評を担当しています。

それにしてもドゥービー・ブラザーズの最新アー写を見ると、笑いが止まらなくなるのは私だけだろうか?

以上、よろしくお願いします。