2016年4月の仕事報告


「ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2016年 05月号」に連載コラム「シネ曼荼羅〜ベイビー」が掲載。今回取り上げたのは『ルーム』です。

「CDJournal2016年 4月号 (CDジャーナル)」では『レヴェナント: 蘇えりし者』評を書いています。

「CDJournal2016年 5月号」に「アメリカ学園天国」が掲載。今回取り上げたのは『The Diary of a Teenage Girl』あたらめ『ミニー・ゲッツの秘密』です。

「Mikiki」にグレゴリー・ポーターの新作『Take Me To The Alley』についての文章を書いています。

『フィフス・ウェイブ』の劇場用パンフレットに「ヤング・アダルト作品が映す、この世界の現実と希望」というコラムを書いています。『ヤング・アダルトU.S.A.』第5章のスピンオフ的な内容となっています。

「ミュージックマガジン 2016年 05 月号」にアントニーあらためアノーニの新作『ホープレスネス』評を書いています。

「映画秘宝 2016年 06 月号」ではサントラ・コラム(今回は『レヴェナント』公開にちなんでYMO特集)に加えてDVDスルー作『浮気のアリバイ作ります。』を紹介しています。