2015年9月の仕事報告

「SPUR2015年11月号」に出張版「ヤング・アダルトU.S.A.」が掲載。米国で放映開始された『Scream Queens』の重要性などについて熱く語っております。



「AERA STYLE MAGAZINE (アエラスタイルマガジン) 2015年 9/30号」に『ヤング・アダルトU.S.A.』コンビが出張。「海外ドラマに見るシャレオツなバッドガイとは?」と題して、オススメの海外ドラマを紹介しています。


「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2015年 09月号」では、ビーチハウスとシンプリー・レッドの新作について書いています。



「ENGLISH JOURNAL 2015年10月号」には連載コラム「シネ曼荼羅〜ベイビー」が掲載。今回取り上げたのは『アントマン』。この連載では「これもオススメ」としてもう1本紹介していたりするのですが、もちろん「例の傑作」をプッシュしています。



「キネマ旬報 2015年9月下旬号 No.1698」では『ピクセル』をアダム・サンドラー視点で紹介しています。



「レコード・コレクターズ 2015年 10 月号」では、ポール・マッカートニー『タッグ・オブ・ウォー』『パイプス・オブ・ピース』特集で「MTV開局と同時にピークを迎えていたポールの映像熱」というコラムを書いています。



「映画秘宝 2015年 11 月号」ではいつものサントラ・コラムのほか、Netflix特集で『ウェット・ホット・アメリカン・サマー:キャンプ1日目』とスタンダップ・コメディについて紹介してます。



「ミュージックマガジン 2015年 10 月号」では「ディアンジェロ“転生“」と題したライブレポートとドクター・ドレー『コンプトン』評を担当しています。