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3月, 2018の投稿を表示しています

2018年3月の仕事報告

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これまで「あたしたちの未来はきっと」の原型となる文章を書いてきたインディーズ文芸誌「ウィッチンケア」 に今年も参加。「30年」と題した掌編を書いています。


「kotoba 2018年春号」ブレードランナー特集にわたしも参加。監督ドゥニ・ヴィルヌーヴの作家性についてコラムを書いています。


「EYESCREAM 2018年4月号」には連載コラム「脇役グラフィティ」が掲載。今回は「シェイプ・オブ・ウォーター」に出演しているオクタヴィア・スペンサー(a.k.a.くるよ師匠)について書いています。


手塚先生の表紙がキュートな「ENGLISH JOURNAL 2018年4月号」に「FILMOSCOPE」が掲載。今回取り上げたのは「シェイプ・オブ・ウォーター」です。


今週公開「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」の劇場用パンフにコラムを書いています。観劇のお供にどうぞ〜。


「Rolling Stone Japan Vol.2」には連載コラム「Sound and Vision」が掲載。連載2回目にしてタイトルにちなんだデヴィッド・ボウイ曲が流れる「ワンダーストラック」を取り上げています。


「映画秘宝2018年5月号」ではいつものサントラコラム(今回はブラック・パンサー祭り)に加えてやはり「ワンダーストラック」、そしてDVDスルー作「ワンダー・ウーマンとマーストン教授の秘密」(これ面白いです)を紹介しています。


ECDが表紙の「ミュージック・マガジン2018年4月号」では、ミーゴス「カルチャーⅡ」評を担当しています


「CDジャーナル2018年4月号」には山崎まどかさんとの「アメリカ学園天国」が掲載。今回は、ロック様主演でありながら実は「ブレックファスト・クラブ」オマージュな「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」について語っています。


ザ・シネマ公式ページ内「本当は面白い!アメリカンコメディ」が更新されています。今回のお題は『隣のヒットマン』。


FUZEが選ぶ「進化し続ける2010年代の必須ドラマ:ベスト20」のアンケートに参加しています。

2018年2月の仕事報告

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EYESCREAMのサイトで、毎回東京の何処かを舞台にしたショートストーリーの連載が始まりました。題して「インナー・シティ・ブルース」。第一回は渋谷編。私にとっての渋谷はアナログレコードの街なので、物語はノア渋谷から始まります。


romanticool の「Pump Up The Volume」に新コンテンツが追加されました。題して『マーベラス・ミセス・メイゼル』を10倍楽しく観る方法。


「ミュージック・マガジン2018年3月号」ではジャスティン・ティンバーレイク「マン・オブ・ザ・ウッズ」評を書いています。


「映画秘宝2018年4月号」では、サントラコラムに加え、「グレイテスト・ショーマン」とグレン・クローズをジョン・マルコヴィッチとパトリック・スチュアートが取り合うDVDスルー作「ワンダフル!ウェディング」紹介しています。


「Best of 2017 / bmrライター&ゲストが選ぶ2017年のベスト10作品」に参加しました。ちなみに「ビーズ」呼称問題は「ヘアビーズ」が正解みたいです。


「EYESCREAM 2018年3月号」には連載コラム「脇役グラフィティ」が掲載。今回は取り上げたのは絶賛公開中「スリー・ビルボード」に出演しているウディ・ハレルソンです。


以上、よろしくお願いいたします。